MMS / HIVの質疑応答

 

00 様

私たちのグループがマラリアの撲滅としてMMSを使用していますので マラリア以外の病気に関しては情報がありません 一応 ご質問の件を調べてみましたが HIVのお薬とMMSの併用に関しての記事は見当たりませんでした 下記のURLに英語ですが それと関連することが書かれてあるように思いますが 私は英語が判りませんので 翻訳機能で見ましたが 意味が正確に判りません  

http://g2cforum.org/index.php/list/hiv-aids/3266-hiv-aids-current-protocol-by-jim-humble?start=18

HIVのお薬は毎日飲むのですか? もし毎日であれば 1日何回くらい飲むのでしょうか?

医師か製薬会社に問い合わせて それらのお薬が 体内で どのくらいの時間作用しているのかが判れば その時間を避けて 隙間の時間に MMSを摂取する方法はどうかなと思いましたが これは あくまで 推測でしかありませんので 推薦は出来ません

MMSは体内で1時間位作用した後に分解されて 極微量の塩分と水分に変わってしまいますので 2時間を見ておけば HIVのお薬との化学変化は少ないように思います

さらなる 詳しい情報は 英語の判る方に 上記のURLの HIVの質疑応答欄で 世界のMMS使用者に 質問してみるのが 1番良い方法だと思います

*MMS1 と 2は 違います 2は 次亜塩素酸ナトリウムそのものを飲むという方法ですが 私を含めて 体質に合わない方がいます 中には 急性胃炎で胃に穴が空くところだった方 もいますので 1よりも 使用方法を誤ると 命にかかわることになる可能性があります 私の知る限り 2を続けている方はいません ほとんどの方が 長くても半年で 胃腸の不良を訴えて使用をやめています 1を基本において 2は 週に1回か月に1~2回くらいで 次亜塩素酸を 補給するという意味合いで使用している方は 現在もいます その場合でも 1カプセルの半分とか 4分の1とかの量を摂取しているそうです

*> ・MMSとプロトコルは一緒のことですか。

プロトコル は 使用方法 という意味です

 

*> ・私はMMS(プロトコル 1000)を使えばいいのですか。

日本人の場合 欧米人やアフリカの方から比べて 胃の膜というか層のようなものが 半分の0・6ミリくらいしかないそうですので ジムさんのプロトコル(使用方法)どうりに15滴までは なかなか行くことが出来ません 行けても それを数日間続けるのは 無理なケースが殆んどです 日本人のほとんどの方が 8~10滴以上からは その段階で 胃腸が荒れてしまい 10滴を超えると 水様便という水のような大便が数時間止まらなくなるケースが多いです 胃腸を保護しようと 食後に使用していても そのようになるケースが多いですので 空腹時には 胃腸への負担はさらに大きくなります この問題を解消しようと 多くの方が 試行錯誤しました アンパンやあんドーナツなどの あん が胃腸を保護して 大腸までMMSを運んでくれるのではないか とか 油物やポテトチップスが保護してくれるとか 私の場合は MMSの使用後 2時間以上経過してから 胃の粘膜を補強するガスター10などのお薬を使用したらどうかとか など いろいろなことを考えました そのような理由から プロトコル1000のように 1時間おきに3滴のMMSを飲むというのは 何日間か何週間かは 個人差がありますが 続けられると思いますが 少ない敵数のMMSでも 日中 特に 午前中は 胃腸への負担は大きいと思いますので それなりに 胃腸を保護しながら 使用しないとなりません  1000で作り置きする場合は ガラスの瓶が良いです いくつかのペットボトルで作りおきのテストをした時に 種類にもよりますが 二酸化塩素でプラスチックが早く溶けやすいものがあります それを飲んでみましたら 石油臭かったので みなさまに 作りおきのMMSの注意を呼びかけたことがあります できればガラスの密封できる瓶が良いです  

*> ・健康維持のための場合、使用頻度はどれぐらいがいいですか。

健康維持で使用されている方で 現在まで何年も使用を継続できている方のほとんどが 夕食後 寝る前に 自分の適量(個人差がありますが 5~8滴)1回を飲むだけで 何年も風邪を引かないと言っています 夕食後 お風呂の前後に飲むのも 二酸化塩素の働きを良くするようです 血行が良くなるので 隅々まで二酸化塩素を運んでくれることと 体温が温かいほど 二酸化塩素の働きは良くなるからです  そして 布団に入るのは とても いい状態だと思います

 

*> ・抗レトロウイルス薬 ARVsのように、MMSを長期(生涯)  >  使ってもいいですか。

MMSの副作用と害などを調べるために 私は現在まで5年半 毎日MMSを飲んでいますが いまだに 発見できません  MMSは毎日 自分の適量ならば まだ問題はありません

MMSは個人差がありますので 自分の適量を発見する作業が最初になります  5滴以上で水様便になる方や 15滴毎日飲んでも問題ない方もいます また 日によって  体調によって  季節によって など 飲める滴数も変化します  自分の適量を発見しますと 自分なりに 調整ができるようになります  風邪かな と思った時には どれだけ増やそうとかが 判るようになります  MMSを自分の適量以上に飲み続けますと 胃腸が荒れ始めて来ますが それよりも 風邪かインフルエンザに近いくらいの悪い症状が出る場合があります 悪寒 震え 節々の痛み 喉や呼吸器の痛みや苦しみ などですが これらの症状が出るほどにMMSを飲むのは 逆に抵抗力が落ち免疫も低下します  わたしは 2008年の夏にバングラディシュでMMSの活動を始めた時に 1日に何件もの病院の医師たちに会い その場でMMSを起動させて飲むというプレゼンを行っていましたら その夜 水様便になり 2日間 トイレのそばから離れられなくなり 先に書いた症状 特に 寒気と震えが止まらなくなり 夏のバングラディシュのホテルで クーラーを切り 窓を開けて 用意させた厚手の毛布を数枚かけましたが 寒さと震えが止まりませんでした 体力は失われ 衰弱したようになりました この状態では 免疫は確実に低下しています  ですので MMSは 自分の気分の悪くならない適量を発見する作業が最初になります 

石井

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> こんにちは。 > > メールが長くなりますが、ぜひ教えてください! > > 去年2012年1月に急性 > 性肺炎に掛かって入院してしまいました。 > 検査の結果HIV陽性で、CD4の数が8個でした。 重症と言えるものです。¥ > 現在は、3つの抗HIVの薬を組み合わせて服用中です。 > そこで質問ですが、服用中の下記の3つ薬に関して、 > MMSを使うと効能に影響がでますか。 > ご存知の通り、抗HIVの薬は種類(選択肢)が少なくて、 > いったん、現在の薬がだめになると効果のある薬の > 選びが大変難しくなります。 > 服用中の薬は下記のようです。 > ツルバダ(truvada) > ノービア(Norvir) > ブリジスタナイーブ(PREZISTANAIVE) > > ・MMSとプロトコルは一緒のことですか。 > ・MMS1とMMS2は違うのですか。 > ・私はMMS(プロトコル 1000)を使えばいいのですか。 > ・健康維持のための場合、使用頻度はどれぐらいがいいですか。 > ・抗レトロウイルス薬 ARVsのように、MMSを長期(生涯) >  使ってもいいですか。 > > よろしくお願いいたします。 > 00 >

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