*Report of activities so far (MMS malaria treatment)

Report of my activities so far

The third place of my malaria-curing activity took place at Abuja in Nigeria, Africa. The purpose was not only to cure malaria but also to collect data such as blood tests, microscopic photography, microscope slide and any other clinical records in order to prove that MMS can make malaria turn negative even one day safely.

Once out there, we had more than 500 patients who had been infected by malaria and typhoid fever, too many for us to do blood tests in terms of time and money. However, I made medical check-up for as many patients as I could within allowed time framework, and it turned out that more than 95 % of patients became malaria-negative the following day.

Medical doctors and staffs were so surprised and interested doubly to know the fact that not only malaria but also typhoid fever which is usually cured after a few weeks’ medical treatment had both turned out to be negative the following day. I have brought these records to Japan and am very happy to submit the information to any researchers who study malaria and parasitology for them to check, research and prove how safely MMS can work. I would appreciate if these researchers could study other diseases besides parasite related diseases such as malaria.

The information about MMS can be available on the internet; however, there is few scientific evidence which proves the effectiveness of MMS. The discoverer of MMS,

Mr. Jim Humble, from U.S.A has announced to the world that medical treatment of malaria through MMS has been done to more than 75000 people in Africa, 97%of which were cured the following day.

My research mentioned above showed that what he said is true about malaria. Furthermore, it was proved that a few percentages of people who did not turn to be negative achieved drastically numerical reduction of malarial parasite. People who ingested MMS testified that nagging headache, feeling of fatigue, loss of appetite and over all bodily ache had disappeared within a few hours just like dreams. When a person suffers from malaria he/she ingests medicine for 3-4 days. Then a doctor diagnoses he/she turns negative, however, in normal cases the patient should still suffer from the malaria symptoms even for 1-2 weeks. But this time, people said that these symptoms disappeared within several tens of minutes. Some of them were so happy as to dance, since they can go back to their work again. There will be the time when the traditional “mosquito dance” would have a totally different meaning of joy in the near future.


The following is the address on internet where the dissertation about MMS by Mr. Thomas Lee Hesselink, MD is available.



I interviewed those who suffered from malaria and they said that they experienced that they could not get up for several weeks even after being cured by receiving medical treatment, or some of them could not work, nor make a normal life while suffering from nagging headache, feeling of fatigue, overall bodily ache, and loss of appetite.

People who cannot afford to buy malaria medication usually die unless their immunity can keep them alive. It is said that a victim of malaria dies every 30 seconds or 10 seconds over the world, mostly children and elders who do not have enough immunity, the number of whom amounts to several millions of people every year.

3.3 billion people in 109 countries over the world are exposed to malaria. There is a vicious cycle of poverty where family members takes care of patients in a family, who cannot afford to buy the medication, have no time for working, which make it difficult for them to get out of the poverty spiral.

It is said that more than 300million people now suffer from malaria and they live under severe conditions. It is also said that it takes 5.1 bill dollars every year to get malaria under control in every country where malaria is widespread by, for example, enhancing and improving health care system. MMS could drastically reduce the cost and time which have been needed to combat malaria, and could utilize most of them for other areas such as health & hygiene, education, agriculture, fishing industry in order for them to establish self-efficient economy.





第3回目のマラリア治療活動地はアフリカ・ナイジェリアのアブジャでした 今回の目的は治療だけではなく 明らかにMMSがマラリアに効果があり 安全に しかも1日で陰性に戻すことが出来るという事を証明できるように 血液検査と顕微鏡写真・ビデオ記録 スライドと検査記録・カルテなどの回収が主な目的でしたが 訪れたアフリカ・ナイジェリアでは数多くの マラリアや腸チフスの感染者が あまりに多く 治療者数も500名を超えるほどになりました すべての方の血液検査は資金的にも時間的にも行えませんでした それでも時間の許す限り 多くの方の検査をいたしましたが 95%以上の方が翌日には 陰性に戻っていました 今回はマラリアの治療と記録収集が目的でしたが 腸チフスも蔓延しているとのことで 同じ血液サンプルから その検査もいたしました 現地の医師や関係者の方々は マラリアが翌日には 陰性に戻っていることに驚いていましたが 腸チフスも陰性に戻っていることで2重の驚きと関心を持っていました 腸チフスはマラリアよりも通常は2~3週間と長い時間がかかり 治療されるものだからです これらの記録類は日本に持ち帰りましたので マラリアや寄生虫学などの研究をされている方々に MMSの検証と実験・研究をしていただきたく ご提供いたします また マラリアなどの寄生虫以外の病気に対する研究もお願いいたします

MMSに関しましては 現在はインターネットであらゆる情報が入手できますが 科学的に検証されたものがありません MMSの発見者でありますアメリカ人 ジム・ハンブル氏(Jim Humble)は すでに アフリカでは75000人以上のマラリアの治療がMMSで行われ 97%以上が翌日には 回復したと世界に発表いたしました 今回の検証では 彼の言っていることが本当のことであると マラリアに関しては確認がとれました また 陰性に戻らなかった 数%の方の血液検査では 大幅にマラリア原虫が下がっている事が判りました その方々を含めて ほとんどのマラリア感染者が マラリアが発病した時に起こっている 強度の頭痛や倦怠感 食欲減退 体中の痛みなどが 数時間で消えてしまい まるで 夢のようだと証言しています これまで マラリアが発病すると 3~4日間 マラリア薬を飲んで 医師の診断で陰性に戻ったと言われても1~2週間は マラリアの兆候は残ったままで苦しいそうなのですが それが 数十分で消えてしまうことが夢のようだと話していました

陰性に戻らなかった数%の方は 2回目のMMSで陰性に戻りました




     Thomas Lee Hesselink, MD


今回のナイジェリア・アブジャでのマラリア治療活動は 前回のインドでの治療活動において 意識のない重症のマラリア患者も含めて MMSを飲んで30分前後でマラリアの兆候が消えて元気になる方々の様子をビデオと写真で記録したものの 血液検査での記録が不十分であったために マラリアや寄生虫学を研究されている方々への説得力のあるMMSの本格的な研究へむけての啓発が行えませんでしたので ナイジェリアでは検査データの収集が主な目的になりました インドでのマラリア患者に対するMMSの調合と投与 すぐにマラリアの兆候が消えて元気になる方々の記録映像を見て関心を示してくださった方々の中には マラリアや寄生虫などの研究をされておられる方々からも ご連絡があり 出来れば顕微鏡での検査データと そのスライドの回収などの ご要望がありました その内の1名の方は 来月3月にミャンマーにてMMSによるマラリアの検証行うとのことです このように これからMMSの研究が本格的に始まれば MMSの成分であります CLO2(二酸化塩素)が どのように体内でマラリアを治すのかや どのような働きをしているのかが判明してきますので 寄生虫以外の病気 ウィルスなどへの応用や効果なども同時に判明してきます

現在 ジム・ハンブル氏によりアフリカにおいてHIVやガンなどのウィルスレベルの病気へもMMSの効果があったと世界に発信され マラリア以外の病気に使用される一般の方々が世界中で増えて参りました しかし 実際に病気に使用されている方々の ご報告では ガンなどの病気は経過が良くなる方とあまり変化しない方がいます 経過が良くなっている方々が なぜ MMSで良くなるのかの研究が本格的になされれば CLO2がどのような働きをしているのかが判明して あまり効果がなかった方への 新たな応用・使用方法などが判明してきます そうすれば 途上国においてのHIVなどの病気への応用も可能になります MMSは マラリアの治療法として発見・研究開発されました そのマラリアからMMSの研究を始めさせることが 他の病気への研究に早くにつながります 今の段階では MMSをHIVやガンなどの研究から始めさせるのは難しいと思います 

世界のマラリアの90%はアフリカにあると言われ インドの時のように数100キロも離れた村に2日かけて車で移動することなく ナイジェリア・アブジャでは中心街でも感染者は多く 車で30分も離れた村などでは 90%以上の方がマラリアに感染した経験が何度となくあり 今回の検査対象者の80%以上の方が 血液検査ではマラリアポジティブと判明しました インドでは5000~6000万人のマラリア患者がいるとされていますが アフリカはそれをはるかに上回る患者数になります  マラリアに罹った方々に聴きこみをしましたが マラリア薬で治療しても数週間は起き上がれなかったり 仕事や生活が出来なかったり 食欲もなくなるほどの強い倦怠感と頭痛や体中の痛みがあるそうです マラリア薬を買えない方々は 自分の抵抗力で乗り切るか または亡くなります その数字は 世界で30秒に1人とも 10数秒に1人とも言われるほど 抵抗力のない子どもや高齢者などの方が特に 世界で毎年 数百万人もなくなっていることが証明しています

全世界で109カ国 33億人もの人々がマラリア感染の危険にさらされており 貧困が原因で マラリアの治療も受けられない方々を介護する家族も 働けなくなり 貧困の負の連鎖・循環は 貧困からの脱出を難しくしているのが現状です 世界では3億から数億人以上の方がマラリアに感染していると言われ 劣悪な状況下で生活をしています 



マラリアに悩まされているすべての国で 医療制度を強化するなどの方法でマラリアを完全に制御するためには 2009年にはおよそ53億ドル(約 5600億円)が必要になり さらに 2010年には62億ドル(約6600億円) 2011-2020年には毎年51億ドル(約5400億円)が必要になると言われています


2008年09月26日 06:30 発信地:ニューヨーク/米国

【9月26日 AFP】国連(UN)で25日 各国首脳らが参加する貧困撲滅に向けたハイレベル会合が開催され 全世界のマラリアによる死者を大幅に減らすため 約30億ドル(約3200億円)の資金を拠出することが決定された

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